私の名前はニコニコ北〇マヤドキドキ腐女子やっていました~(#∂_∂#)
『赤坂』『セバスチャン』『アルト君』『手塚部長』『ゴルゴ13』『皆本さん』『伊達正宗様』等々愛して病まない女でした('◇';ゞ
 そんな私が今!『ハイビスカスの君』に夢中なの<(゜ー^)ノ^*・’゜☆


第3話 り〇あちゃんの暴走なの…

お昼休みの一時…今日は『ハイビスカスの君』も交えて…

 A子「それじゃガーン〇〇さんの家で、マヤに何するんですか?」
B子「まさか本当に(*δ,δ)σ百合なんですか?」

〇〇「可愛いにゃー仔猫ちゃん『おにゃのこ』に以前の衣装を着せて、デジカメ撮影会するだけよニコニコラブラブ

マヤ「Σ( ̄ロ ̄lll)じゃ?この前言ったのは?」

〇〇「(*v.v)。。。ね(^.^)冗談よにひひマヤちゃんの反応が面白かったから♪o(*^▽^*)o」

A子、B子「やっぱり(^∧^)♪そうですよねニコニコ

すると…り〇あちゃんが

り〇あ「騙されちゃ駄目よ!マヤちゃん!!」

マヤ「はうぅ~?」

り〇あ「自宅なのを良いことに…」

マヤ「はい?」

り〇あ「大根おろしナメコ混ぜを…マヤちゃんにぶっかけて!」

A子「ちょっと(`_´メ)何?!いってんの?」

り〇あ「あの女は!全身を□めまわして…」

B子「(・д・)ノだったんだ…」

り〇あ「『あら?ここは…ナメコのヌメヌメと違うわ…厭らしいにゃー仔猫ちゃんね』と言って下の口を…不潔よ!〇〇さん、マヤちゃん!!厭らしいわー<(T◇T)>o」

A子「お前が(怒)厭らしいわーパンチ!

り〇あ「アア~ン逝けず…」

 その一部始終を見ていた〇〇さんは…

 〇〇「り〇あちゃんだったけ?」

り〇あ「ナニよ!(怒)私の敵!」

〇〇「貴女も家に来ない? そして2人で、大根おろしナメコ混ぜプレイをにゃー仔猫ちゃんに…」

り〇あ「〇〇お姉さま~」

マヤ、A子、B子「!!ショック!!!えっえ~」


続くのかな?かな?