私の名前はニコニコ北〇マヤドキドキ腐女子やっていました~(#∂_∂#)
『赤坂』『セバスチャン』『アルト君』『手塚部長』『ゴルゴ13』『皆本さん』『伊達正宗様』等々愛して病まない女でした('◇';ゞ
 そんな私が今!『ハイビスカスの君』に夢中なの<(゜ー^)ノ^*・’゜☆


第二話 放課後のトキメキo(*'-'*o)(o*'-'*)o


 B子「最近演劇ばかりで、付き合い悪くなったよね(`×´)」
A子「まあまあ(゜◇゜)~しょうがないわよ…放課後は練習で忙しいわよね(*´∇`*)」
B子「ところで?(・_・;?どうなったの?」

 私「それが…てっきり他の部員から『ハイビスカスの君』の事で虐めに(T△T)と思っていたのに…」
A子「馬鹿ねガーンいくら女子校だといっても、色々なタイプの素敵な女性がいるんだし、アンタみたいな百合目的は少ないわよ!」

私「誤解よ!只、ハイビスカスの君の台詞を言う艶やかな唇を間近で拝見したり、演技の時の高揚した〇□∇☆が好きなだけよニコニコラブラブ
A子「変態だわ…」
B子「変態ね…」

 り〇あ「酷い!マヤちゃん!あんなに激しく、戦国武将について語り合ったに…」

私「ごめんなさい…今!私は『一騎当千』や『真・恋姫†無双』に夢中なの<(゜ー^)ノ^*・’゜☆」

り〇あ「マヤちゃんの馬鹿~」
り〇あちゃんは泣きながら、走り去って逝きました…
A子、B子「(/_・、)/~~また泣かした…」

責める2人を交わして、私は演劇演劇部へ

部室に入ると…
『ハイビスカスの君』が、タバコを吸っていました!?
私はビックリ!!ショック!!!して、私「〇〇様!何をなさっていらしゃいますの!!先生に見られたらΣ(`∀´ノ)ノ」
すると…

〇〇「馬鹿ね…これは演劇演劇用タバコよニコニコ

私「演劇用?」

〇〇「煙も出る優れ物よドキドキ吸ってみる?」

タバコをキスマークに…

私「本当だ…本物のタバコじゃない(●^o^●)」

〇〇「次の劇中で使うのよドキドキ

 私はふと(これってヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ間接キッス(///ω///)♪)
身体が火照ってきて…下が…

〇〇「どうしたんだい?仔猫ちゃん?もしかして間接キッスに照れているのかい♪」

私がもじもじ(。_。*)))していると(〃∇〃)

〇〇「間接キッスで、これなら…直接キッスして君の蜜を味わったらどんな姿を?」

『ハイビスカスの君』が顔を近付けてきましたΣ( ̄ロ ̄lll)

私は気絶しそうでした…
そして小声で☆
〇〇「今度の日曜に家に来ない…続きは…」


続く!!