私の名前はニコニコ北〇マヤドキドキ腐女子やってます~(#∂_∂#)
『赤坂』『セバスチャン』『アルト君』『手塚部長』『ゴルゴ13』『皆本さん』『伊達正宗様』等々愛して病まない女('◇';ゞ


第一話 マヤ…恐ろしい子…
或るお昼休みの一時(*´∇`*)

マヤ「私!演劇部に入るヾ(=^▽^=)ノ」
A子「何をいきなり?」
B子「アンタ┐( ̄ヘ ̄)┌男装の麗人ばかりで、演劇部はツマラナイヽ(~~~ )ノって言ってたじゃないの!」
マヤ「この前の…」
り〇あ「紅∇女の上演ね…」
マヤ「天女役のあの人に(ノ^▽^)ノ~~~~『愛』」
一同「!!(゜ロ゜屮)屮『ハイビスカスの君』目当てか!(`ε´)」

マヤ「あの神秘的なお姿…そして素敵な太股更に叶〇香の様な不自然なテカリではなくて、汗でほんのりしたラブラブ!胸のテカリヾ(=^▽^=)ノ最高だわ…」
A子「変態がいるわ…」
B子「変態ね┐( ̄ヘ ̄)┌」

り〇あ「マヤちゃん!テニプリ同好会や私を捨てる気なの?一緒にお風呂で、手塚部長を熱く語った仲なのに…」
マヤ「ごめんね/(。◇。)\私はもう…ハイビスカスの君しか見えないの…」
A子、B子「り〇あちゃんの『り〇あゾーン』が効かない!!(゜ロ゜屮)屮」

り〇あ「マヤちゃんの馬鹿~」
り〇あちゃんは泣きながら去って逝きました…

 り〇あちゃんが去った後に2人が…

B子「アンタ百合だったの?」

マヤ「私は百合じゃないわよホテルヘ(ё_ё)ノ『ハイビスカスの君』が理屈抜きで好きなだけよ!」

B子「マヤ…恐ろしい子…」


続く???


※あくまでも私の妄想ですので、実在の人物には一切関係はありません?