JR宝塚線脱線事故JR西日本歴代3社長「起訴相当」議決
107人が死亡した05年4月のJR宝塚線(福知山線)脱線事故で、神戸第一検察審査会は、神戸地検が、業務上過失致死傷容疑処分(嫌疑不十分)としたJR西日本の井手正敬元会長(74)と南谷昌二郎前会長(68)と垣内剛元社長(65)の歴代社長3人について「起訴相当」と議決した。
地検は今後、3人の過失の有無について再調査することになる。
情報枠抜・朝日新聞にて。
鉄道男33が、井手正敬さんへの一言→逃げでも、無駄ですが、シラを切れでも、白状するの方が楽だ!!。
地検は今後、3人の過失の有無について再調査することになる。
情報枠抜・朝日新聞にて。
鉄道男33が、井手正敬さんへの一言→逃げでも、無駄ですが、シラを切れでも、白状するの方が楽だ!!。