JR西日本 10月1日から一部の「雷鳥号」を「サンダーバード号」に
JR西日本は、来たる10月1日から683系4000番台の運用拡大し、一部の「雷鳥号」を「サンダーバード号」に置き換える。
10月1日に683系4000番台(9両固定編成)に変更されるのは即存の特急「サンダーバード号」のうち「1・25・31・18・24・46号」の3往復で、この結果、「1・11・19・25・31・43・49・2・10・18・24・32・40・46号」の7往復が683系4000番台の運用となる。
また、余剰となった681系・683系が特急「雷鳥号」に転用され、「5・33・41・12・30・48号」の3往復が、681系 ・683系(6両+3両編成)の「サンダーバード号」に置き換えれる。このため、485系の定期「雷鳥号」は、「9・13・17・37・47・4・8・16・34・38号」の5往復に減少する。
なお、10月1日からの485系「雷鳥号」は、いずれもパノラマ型グリーン車連結編成に統一される。
枠抜・月刊鉄道ダイヤ情報2009年9月号にて。
10月1日に683系4000番台(9両固定編成)に変更されるのは即存の特急「サンダーバード号」のうち「1・25・31・18・24・46号」の3往復で、この結果、「1・11・19・25・31・43・49・2・10・18・24・32・40・46号」の7往復が683系4000番台の運用となる。
また、余剰となった681系・683系が特急「雷鳥号」に転用され、「5・33・41・12・30・48号」の3往復が、681系 ・683系(6両+3両編成)の「サンダーバード号」に置き換えれる。このため、485系の定期「雷鳥号」は、「9・13・17・37・47・4・8・16・34・38号」の5往復に減少する。
なお、10月1日からの485系「雷鳥号」は、いずれもパノラマ型グリーン車連結編成に統一される。
枠抜・月刊鉄道ダイヤ情報2009年9月号にて。