防弾少年団 ぱっじみん盲目ぱぼがーる

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トゥーセッ!あんにょんʕ •́؈•̀ ₎

防弾少年団 ぱっじみんペン ジミンミンいむにだ!
大変ぱぼなことばかり書くと思います(汗
それでもいい方頑張って書きますので優しい目で見てくださいm(__)m♡

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ある日の夜
幼馴染でもあり、私の好きな人、キムテヒョンから電話がきた。

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ヨボセヨ…どうしたのこんな時間に。

「あ、ヨボセヨ?起きてた?」

うん、起きてたけど…てか、どうしたのってば

「今から写メ送る所に来てくんない?ま、お前ならすぐ分かると思うからさ!」

え?今からって…ちょ、テテ?

「気をつけて来いよ!なんかあったらすぐ電話しろよな。じゃ!」
ガチャ
(切られた……もぉどこなの…)
ピロリン
……テテからだ。

『今からここに来て』


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分かんないよ……
でも。心当たりはある。
いつもよく行く公園の橋。

軽く羽織ってその橋に向かう私。
(あ、やっぱり居た)
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「ん?おぉ。ありがとう来てくれて。」

自分で呼んだんじゃん!

(テテは不意打ちでこんなことするから余計に好きになるわけで…でも、テテからすれば多分私はただの幼馴染)

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「俺、お前に言いたい事あって… 」

え?どうしたの…?

「俺さ、考えたんだ…
幼馴染としてお前の横に居るんじゃなくて、
1人の彼氏としてお前の横に居たい。」

え、、それって……

「告白してんのー!!」

いや、だって、いきなりすぎだし……!

「そんな今から告白しますよーとか言うわけねーだろㅋㅋㅋで、返事聞きたいんだけどさ…どぉ?」



続く