防弾少年団 ぱっじみん盲目ぱぼがーる -2ページ目

防弾少年団 ぱっじみん盲目ぱぼがーる

トゥーセッ!あんにょんʕ •́؈•̀ ₎

防弾少年団 ぱっじみんペン ジミンミンいむにだ!
大変ぱぼなことばかり書くと思います(汗
それでもいい方頑張って書きますので優しい目で見てくださいm(__)m♡

なぁ…俺の夢応援してくれて
ありがとう…
俺の中はお前だけだから
だからずっと応援してて。
俺だけ見てて。
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ある日の話し>>>>突然 テテから別れを告げられた。

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ごめん。別れよう…

"どうして?昨日まで私達仲良かったじゃん…
何があったのテテ…私何かした?
テテ?ねぇ……テテ…"

これから、俺と付き合っていたら
絶対お前は嫌な思いする。

"しないよ……"

俺はお前の事愛してるから…大好きだから
分かる……お前の事も。悲しんでる姿
見たくねーし……今までみたいに
もぉ会えないから……

"テテ…どういう事なの?
悲しまないよ?別れた方が悲しいよ…
愛してるんだったら別れなくて良いじゃん
何で?テテ……行かないでよ…"

ごめんな……俺自分勝手なんだよな……
でも、絶対また会いに来るから……
その時まで待っていてほしい……
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そう言ってテテは家から出て行った…。
あれから1年経った頃……
ふとテレビを付けたら
"テテ……"
私の好きな人がアイドルとして
防弾少年団のVとして
テレビに映っていた。

"テテ……テテ…またカッコ良くなってる"
涙が止まらない
テテを久しぶりに見れた嬉しさ
久しぶりに声を聞けた嬉しさ

その時テテがカメラに向かって言った
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僕には忘れられない大切な人が居ます。
ARMYのみんなにも分かっててもらいたい。
そして 僕の大切な人がこのテレビを見てくれてたら良いな……

いきなり出て行ってごめんなさい。
俺がもっともっと有名になって、
いっぱいお金稼いで 安心させれるような人に
なったらちゃんと帰ってきます……
だから、、自分勝手だけど、
俺だけ見てて欲しい……
他のやつに目を向けないで
俺だけを…
あと、、、

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俺が帰る日には、、、
会えなかった分の時間
ゆっくり埋めていくから、
その代わり  ジャージャー麺
作って 待ってて^^!


"ばかテヒョン……
なんなの本当……
自分勝手で、ばかで、言うこと聞かない
本当大っ嫌い……なのに、、
またこうやって、私を好きにさせる
ばかテテ……
ずっと応援してるよ、
誰よりも最初のテテペンなんだもん。
ずっとずっと待ってるから
頑張ってよ!"

テレビに向かって泣きながら私は
テテに返事をしました……

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テレビに映ってるテテは
誰よりもカッコよかった
誰よりも輝いてた
改めて大好きって思えたよ

大好きキムテヒョン……。