ありがとう…
俺の中はお前だけだから
だからずっと応援してて。
ある日の話し>>>>突然 テテから別れを告げられた。
"どうして?昨日まで私達仲良かったじゃん…
何があったのテテ…私何かした?
テテ?ねぇ……テテ…"
これから、俺と付き合っていたら
絶対お前は嫌な思いする。
"しないよ……"
俺はお前の事愛してるから…大好きだから
分かる……お前の事も。悲しんでる姿
見たくねーし……今までみたいに
もぉ会えないから……
"テテ…どういう事なの?
悲しまないよ?別れた方が悲しいよ…
愛してるんだったら別れなくて良いじゃん
何で?テテ……行かないでよ…"
ごめんな……俺自分勝手なんだよな……
でも、絶対また会いに来るから……
その時まで待っていてほしい……
あれから1年経った頃……
ふとテレビを付けたら
"テテ……"
私の好きな人がアイドルとして
防弾少年団のVとして
テレビに映っていた。
"テテ……テテ…またカッコ良くなってる"
涙が止まらない
テテを久しぶりに見れた嬉しさ
久しぶりに声を聞けた嬉しさ
その時テテがカメラに向かって言った
ARMYのみんなにも分かっててもらいたい。
そして 僕の大切な人がこのテレビを見てくれてたら良いな……
いきなり出て行ってごめんなさい。
俺がもっともっと有名になって、
いっぱいお金稼いで 安心させれるような人に
なったらちゃんと帰ってきます……
だから、、自分勝手だけど、
俺だけ見てて欲しい……
他のやつに目を向けないで
俺だけを…
俺が帰る日には、、、
会えなかった分の時間
ゆっくり埋めていくから、
その代わり ジャージャー麺
作って 待ってて^^!
"ばかテヒョン……
なんなの本当……
自分勝手で、ばかで、言うこと聞かない
本当大っ嫌い……なのに、、
またこうやって、私を好きにさせる
ばかテテ……
ずっと応援してるよ、
誰よりも最初のテテペンなんだもん。
ずっとずっと待ってるから
頑張ってよ!"
テレビに向かって泣きながら私は
テテに返事をしました……
誰よりもカッコよかった
誰よりも輝いてた
改めて大好きって思えたよ
大好きキムテヒョン……。





