ここ数日、また子どもをもうけることと自分たち夫婦の在り方とか、そういうことをグルグルひとりで考えていました。(排卵日が近くなって)
きのう帰ってから夕飯の片付けをしながら、オットに正直に今モンモンとしていることを話してみました。
「子どもは欲しいし家族が増えたらもっと楽しいと思ってる。なかなか授かれないことや、年齢も考えると今だよねって思う。だけど例えばもし障害や病気を持った子だったりした時、私たちの描く未来とは180゜近く違う人生になってしまうかもしれない。それを天秤にかけてわからなくなっちゃってー。」
なんとも自分よがりな私。
みんなもっと、子どもをもつことや親になることを心から望んでるんだろうな。
夫婦ふたりで穏やかな毎日のスタイルを変えるのが怖いだけかな。
いつも考えすぎかっ
オットが「わかるよー」そう言ってくれただけでものすごくまた気持ちが救われました。
こうやってああでもないこうでもないと話して消化して。こういう時間がきっと我が家には必要なんだね。
そうだそうだ。
すべては必然。
これでいいのだ
