振り返ってみると、我が子で一番健康なのが長女だったはずなのに、なぜ一年以上前にかかった溶連菌に悩まされているのだろう?
我が家の子どもたち。
長男は軽いアレルギー。
二男は日常生活には全然支障ないけど右脚ブロックと言う心臓のちょっとした障害。
本当に、長女だけはちょっとポッチャリだけど五体満足だったのに…。
なぜ、腎臓の病気の疑い有りで血液検査受けなきゃいけなくなっちゃったんだろう?
なぜ、ほとんどの人が溶連菌にかかっても予後は何も異常ないのに、長女だけ尿濁血が続くのだろう?
なぜ、3人とも健康が取り柄に出来なかったんだろう?
二男の事を私は何で普通の身体に生んであげれなかったんだろ。
長男と長女の事は私の育て方が間違ってたのかな?
今までの定期検査でも濁血は出てたけど大丈夫と言われてきて安心していたのに、突然血液検査をする事になったし、長女にもしもの事があったらどうしたらいいんだろう?
いや、きっと長女は大丈夫と信じたい。
長女は腎臓なんて悪くないって信じています。
そして、頭が良いとかスポーツが万能とか高望みは一切しないから、子どもたちに健康な身体にしてあげたい。
それが、母親の望みです。