日本一笑顔と幸せが溢れるパチンコ屋ジョイステージのブログ -64ページ目

Cノート『第一陣忘年会』

皆様絶好調様です!!


パチンコ業界の未来を変えるジョイステージのブログ

昨日はお疲れ様でした!!

仲間の力ってのはすごいですね!!

落書きされて強く感じましたw


まぁそれは良いとして

僕のせいでムービーが遅くなってしまいすみませんでした…

森山君ありがとう!!

おかげで形勢逆転、みんな楽しんでくれました^^


そして井上君

司会進行お疲れ様!!

良かったよ!!

何でもかんでも仕切ってしまいたくなるんですが

グッとこらえましたw

またいろんなことに挑戦していってね!!ありがとう!!


永縁のみんなも遅くまでごめんなさい。

おかげで良い会になりました!!

20日は一緒に呑みましょう^^


そして加納主任

遅くまでありがとう&ごめんなさい:;


昨日の忘年会

もう何回目かわかりませんが

今までで一番良かった!!

ムービーを創りながら

本当に笑顔が溢れているなと感じました!!

背中に背負った

『日本一笑顔と幸せが溢れるパチンコ屋』

今や積み上げてきた写真の数、なんと…

5400枚!!

みんな本当にありがとう!!

ありがとう!!


また20日も楽しみましょう!!


★昨日の感謝感動★

・上に書いた全て、みんなありがとう!!

Cノート『どう思いどう行動するか?』

皆様絶好調様です!!


本日は2010ジョイ忘年会その1w

みんなで楽しもう!!

なお本日、今季1番の寒さのようなので

僕みたいに半そで1枚ではうろつかないようにw


今日はこんなお話

一色主任からのメールもあったので

内容は少し違いますがどうぞ

路上のタバコなんてまさにそうですね。

黙って笑顔で拾える人間になります!!なりましょう!!


特急がホームに入って来た。

指定席に二人並んで座り、駅で買った弁当を広げた。


カニがびっしりと乗っている。セツコには、見本よりも美味しそうに見えた。

また忠臣が何かケチでも付けるといけない。先手を取って、


「まあ、美味しそう。いただきます」


と言い、口に運んだ。忠臣は、何か言いたそうな素振りだったが、

お腹が空いているせいか、黙々と食べ始めた。


食事を終えて、ふと、通路をはさんだ横の席を見ると、

出張らしき二人の中年サラリーマンも、

セツコたちと同じ弁当を食べ終えたところだった。


椅子の中に格納できる小さなテーブルの上には、

それぞれ二本ずつの缶ビールが置かれてあった。


きっと、商談が上手くいったか。乾杯したい気分だったに違いない。


「あとは納入時期だけですね・・・」


などと、上機嫌な声が漏れ聞こえてくる。

しばらくして、その二人のサラリーマンは、

酔いが回ったのかウトウトし始めた。


つられたわけではないが、セツコも眠ってしまった。

 

車掌の「まもなく到着します。乗り換えのお客様は、早めにお支度ください」

というアナウンスの声で目が覚めた。二人のサラリーマンのうちの一人が、


「いけない、部長!もうすぐ着きます」


と言って、まだ眠っていた窓側の男性に声を掛けた。


「いかん、いかん」


二人は慌てて、荷物棚から大きなカバンを降ろし始めた。

列車がホームに滑り込む。まだ停車していないが、慌しくデッキへ走って言った。


「私たちも行きましょうか」


と忠臣に声を掛けたとたん、


 「なっとらん!」


と眉をひそめて怒り出した。セツコにはまったく何のことかわからなかった。

首を傾げると、


「それを見て見ろ!あいつら、

 弁当のカラと空缶をそのままにして行っちまった!

 その上、座席のリクライニングも倒したままだ。

 降りたらホームで捕まえて言ってやる」


セツコは、「困ったことになった」と思った。

以前にも似たようなことがあったのだ。


電車の中で床に車座になって座って騒いでいた高校生のカバンを、

これ見よがしにわざと踏みつけて大騒ぎになったのだった。


「あなた・・・せっかくの旅行なんだから・・・」


と言いかけた、その時だった。セツコたちの斜め前に座っていた青年が、

二人のサラリーマンが座っていた席に入り込んだ。


そして、座席の前の網ポケットに突っ込んであったカラの弁当と空缶をサッと取った。

そして、手にしていたスーパーの大きなレジ袋に詰め込んだのだった。

さらに、リクライニングを元の位置に戻した。背中にはリュックを背負っており、

どうやら一人旅をしているらしい。


あまりにも自然で、あまりにもさりげない動作だったので、

セツコはあっけに取られてしまった。

人の批判や非難ばかりする夫と、雲泥の差である。


「あなた、見ましたか?」


と振り向いて忠臣を見た。ついさっき「ホームで捕まえてやる」などと叫んでいた怒りが、

その顔から消えていた。いつも腹を立てるばかりで、何もしない夫。


それに比べて・・・。青年の姿がキラキラと眩しく見えた。

セツコが、


「立派ですね」


と忠臣に言うと、ポツリ。


「ああ、そうだな」


セツコは、心の中で呟いた。


(あなたも、少しは反省しなさい!)

































Cノート『ただいま』

皆様絶好調様です!!

朝イチ、コンタクトがトレーに張り付くアクシデントから1日スタートしましたがw、ただ今無事西条まで帰って参りました!!

本当に留守中ありがとう
(*^o^*)
感謝!!

内容はお話できませんが、次行く勇気のある人がいれば僕まで言ってきて下さい!!

本当にありがとうございました!!

Cノート『阪神ファン』

皆様絶好調様です!!

今阪神以外の応援禁止の串揚げ屋さんです。
呑み呆けてるわけではありませんw
朝から晩まで研修でした!!

気づき気づき気づき気づき気づき気づき気づきの連続。
涙涙涙涙涙の連続です。

本当にみんなありがとう!!
めちゃくちゃ標準語のヤクザさんが阪神語ってますが頑張りますw

そしておっちゃんふたりと仲良くなって、現在午前1時、ダッシュで帰って寝ますw

おやすみなさい★

Cノート『ひとり反省会』

皆様絶好調様です!!

ひとりでおさぶくやっ鳥ますw

ハツとササミ
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反省文と鴨ホルモン
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Cノート『忘年会ムービー』

皆様絶好調様です!!


恒例の忘年会ムービー♪

9割方できました^^


きっと思うはずです!!


『いいなジョイステージ』

ってw


みんなのおかげです!!

ありがとう!!


さ、今年の主役は誰でしょうw?

忘年会をお楽しみに♪

Cノート『出逢い』

皆様絶好調様です!!

出逢いは宝です!!

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今日はみんなありがとうね!!

松前店の『はぴば』

本日は

松前店の姫こと

池内さんのお誕生日ですケーキ


いつもお客様との接客に、笑顔溢れて素晴らしい一面があります。


本日が最高に幸せな一日になると良いですね音譜


おめでとうございます



ライトでしたヾ(@°▽°@)ノ

Cノート『新春セミナー2連発』

皆様絶好調様です!!


いろんな繋がりができたことにより

来年から、今まで以上に

セミナーや勉強会への参加が可能になります!!


と同時に来年(正確には期首である5月~翌年4月末)以降は

年度間、最低1回以上のセミナー参加を、ジョイスタッフの必須事項とします。


理念で掲げている『成長』とは何か?

を、もう一度それぞれが考え、何より”自分自身”の為に

学んでいって下さい!!

学べることを最高に楽しんでいきましょう^^



1/16(日)

13:00~

西条文化会館

『栗城史多さん講演会』

今年、栗城さんのドキュメント番組と本を読ませていただきました。

単独・無酸素でエベレスト登頂を目指す方です。

”命がけ””限界”というのは、まさにこのことだと感じました。

想像を絶する世界です!!

まず普通では経験できない世界のお話を是非。



1/24(月)

17:30~

場所は未定ですが松山

『ホストクラブシオンオーナー井上敬一さん講演会』

井上さんは今年(去年かも)高知の講演会で拝見した方もいますね。

『ホストの前に人間やろ』

と、人としての大切さをスタッフさん達ににアツく語る方です!!



今回はどちらも非常に理解しやすく

ダイレクトに心に伝わってくる内容だと思います。

今回の参加は、条件がありますので

まずは希望者の方どうぞ!!



★昨日の感謝感動★

・今岡君、栗城さんのセミナー情報ありがとうございます!!

Cノート『いただきます、ごちそうさま』

皆様絶好調様です!!


さて誰でしょうw

http://ameblo.jp/beetle-ehime/



今日はこんなお話を


心を込めて「いただきます」「ごちそうさま」を

その絵本の帯に、一人の名も無い主婦のメッセージが書かれていた。 

「朗読を聴いて、うちのムスメが食事を残さなくなりました」

絵本に食肉加工センターの「坂本さん」という人が登場する。

実在の人物である。 坂本さんの職場では毎日毎日たくさんの牛が殺され、

その肉が市場に卸されている。

牛を殺すとき、牛と目が合う。

そのたびに坂本さんは、「いつかこの仕事をやめよう」と思っていた。

ある日の夕方、牛を荷台に乗せた一台のトラックがやってきた。

「明日の牛か…」と坂本さんは思った。

しかし、いつまで経っても荷台から牛が降りてこない。

不思議に思って覗いてみると、10歳くらいの女の子が、

牛のお腹をさすりながら何か話し掛けている。

その声が聞こえてきた。

「みいちゃん、ごめんねぇ。みいちゃん、ごめんねぇ……」

坂本さんは思った、

(見なきゃよかった)

女の子のおじいちゃんが坂本さんに頭を下げた。

「みいちゃんはこの子と一緒に育てました。

 だけん、ずっとうちに置いとくつもりでした。

 ばってん、みいちゃんば売らんと、お正月が来んとです。

 明日はよろしくお願いします…」 

(もうできん。もうこの仕事はやめよう)

と思った坂本さん、明日の仕事を休むことにした。

家に帰ってから、そのことを小学生の息子のしのぶ君に話した。

しのぶ君はじっと聞いていた。

一緒にお風呂に入ったとき、しのぶ君は父親に言った。

「やっぱりお父さんがしてやってよ。心の無か人がしたら牛が苦しむけん」

しかし、坂本さんは休むと決めていた。

翌日、学校に行く前に、しのぶ君はもう一度言った。

「お父さん、今日は行かなんよ!(行かないといけないよ)」

坂本さんの心が揺れた。そしてしぶしぶ仕事場へと車を走らせた。

牛舎に入った。坂本さんを見ると、

他の牛と同じようにみいちゃんも角を下げて威嚇するポーズをとった。

「みいちゃん、ごめんよう。

 みいちゃんが肉にならんとみんなが困るけん。

 ごめんよう」

と言うと、みいちゃんは坂本さんに首をこすり付けてきた。

殺すとき、動いて急所をはずすと牛は苦しむ。

坂本さんが、

「じっとしとけよ、じっとしとけよ」

と言うと、みいちゃんは動かなくなった。

次の瞬間、みいちゃんの目から大きな涙がこぼれ落ちた。

牛の涙を坂本さんは初めて見た。

(『いのちをいただく』西日本新聞社)より 

    *    *    *    *

その小学校(熊本県)では、助産師として

日々キラキラと輝く命の誕生の瞬間に立ち会っている内田美智子さん(福岡県行橋市)と、

酪農家が心を込めて育てた牛を毎日解体している坂本さんのお二人をお招きして、

「いのち」のお話を聴くという授業をしたのだった。

その絵本は、坂本さんの話を聴いて感動した内田さんが、

坂本さんにお願いして出版させてもらったのだそうだ。

その『いのちをいただく』(西日本新聞社)のあとがきに、

内田さんはこう書いている。

「私たちは奪われた命の意味も考えず、毎日肉を食べています。

 自分で直接手を汚すこともなく、

 坂本さんのような方々の悲しみも苦しみも知らず、

 肉を食べています。

『いただきます』『ごちそうさま』も言わずにご飯を食べることは

 私たちには許されないことです。

 感謝しないで食べるなんて許されないことです。

 食べ残すなんてもってのほかです…」

考えてみたら、冷蔵庫って食べ物を腐らせないためにあるのに、

その冷蔵庫の中でいろんなものが腐ってはいないだろうか。

残さないで食べ切ることがどうしてこんなに難しいのか、

特に宴会やパーティで。