ウイスキー
死ぬまでに達成したい「バケットリスト」を
どんどんクリアしていきたい今日この頃。
この前は埼玉県羽生市まで行ってきた。
目的はウイスキー蒸留所の見学。と試飲。

きっかけはちょい前に台所の大掃除してたら、
大昔に購入して勿体無くて飲みきれていなかった
「山崎12年」を発見したこと。飲んでみたら
死ぬほど美味くて、それ以来ウイスキー蒸留所の
見学ツアーにいつか行ってみたいと思っていた。
本当はトスカーナ地方のワイナリーとか
大阪にある山崎の蒸留所とか行ってみたい
ところだが。羽生市にある東亜酒造は
見学ツアーを実施している都内から一番近い
蒸留所らしい。とはいえ片道電車で2時間
かかったけどね。
ツアー代は1000円ちょい。1時間ぐらいかけて
施設を周り、アルコール度数60度の蒸留液など
飲ませてもらった。資料館は去年オープンした
ばかりらしくてピカピカ。オイラ以外にはオッサン
3人がツアーに参加してた。お土産には
ウイスキー「武州」を購入。あと嫁用の日本酒も。

ほろ酔い気分でツアーを終え、読書しながら
電車に2時間揺られて帰宅。勉強にもなったし
素敵な小旅行に。関係ないけどアイス食うジョー↓

【伝言 4825】「最近はウイスキーと梅酒を
混ぜてロックで飲むのがマイブーム。速攻で酔う」
どんどんクリアしていきたい今日この頃。
この前は埼玉県羽生市まで行ってきた。
目的はウイスキー蒸留所の見学。と試飲。

きっかけはちょい前に台所の大掃除してたら、
大昔に購入して勿体無くて飲みきれていなかった
「山崎12年」を発見したこと。飲んでみたら
死ぬほど美味くて、それ以来ウイスキー蒸留所の
見学ツアーにいつか行ってみたいと思っていた。
本当はトスカーナ地方のワイナリーとか
大阪にある山崎の蒸留所とか行ってみたい
ところだが。羽生市にある東亜酒造は
見学ツアーを実施している都内から一番近い
蒸留所らしい。とはいえ片道電車で2時間
かかったけどね。
ツアー代は1000円ちょい。1時間ぐらいかけて
施設を周り、アルコール度数60度の蒸留液など
飲ませてもらった。資料館は去年オープンした
ばかりらしくてピカピカ。オイラ以外にはオッサン
3人がツアーに参加してた。お土産には
ウイスキー「武州」を購入。あと嫁用の日本酒も。

ほろ酔い気分でツアーを終え、読書しながら
電車に2時間揺られて帰宅。勉強にもなったし
素敵な小旅行に。関係ないけどアイス食うジョー↓

【伝言 4825】「最近はウイスキーと梅酒を
混ぜてロックで飲むのがマイブーム。速攻で酔う」