ガガ
嫁、昨日は飲み会で23時過ぎに帰宅。
今朝は彼女の方が早く起きたので虎太郎の朝食も作ってくれると
思いきや、自分だけコーヒーを入れてパン焼いて食べていた。
オイラの朝飯を作って欲しいとまでは言わないけど
せめてコタちゃんのを優先してくれても・・・。
昼過ぎから3人で買い物に行き、延々と散歩して帰ってくる。
帰宅するなり嫁はソファにゴロリ。自分は買い物を冷蔵庫にしまって
コタの夕飯を作り、食べさせ、もくもくと風呂に入れさせる支度をした。
いつも通りコタと二人で風呂に入っていると、さすがに
手伝った方がいいと思ったのか嫁が突如乱入。
でも何をするわけでもなく、虎太郎のケツを洗うオイラを横で立って見ている。
オイラ:「何もしないならせめて虎太郎をあやしてよ。歌でも歌ったら?」
嫁:「うん、分かった。・・・ガーガー、ウララー♪」
自分としては童謡を歌うようリクエストしたつもりだったのに、
嫁はなぜかレディー・ガガを歌いだす。もちろん素っ裸。
しかも小刻みに首を揺らして、踊っているつもりらしかった。
コタと先に風呂を出た。
洗濯物を干すオイラを見てガラス越しに興奮するコタ↓
今朝は彼女の方が早く起きたので虎太郎の朝食も作ってくれると
思いきや、自分だけコーヒーを入れてパン焼いて食べていた。
オイラの朝飯を作って欲しいとまでは言わないけど
せめてコタちゃんのを優先してくれても・・・。
昼過ぎから3人で買い物に行き、延々と散歩して帰ってくる。
帰宅するなり嫁はソファにゴロリ。自分は買い物を冷蔵庫にしまって
コタの夕飯を作り、食べさせ、もくもくと風呂に入れさせる支度をした。
いつも通りコタと二人で風呂に入っていると、さすがに
手伝った方がいいと思ったのか嫁が突如乱入。
でも何をするわけでもなく、虎太郎のケツを洗うオイラを横で立って見ている。
オイラ:「何もしないならせめて虎太郎をあやしてよ。歌でも歌ったら?」
嫁:「うん、分かった。・・・ガーガー、ウララー♪」
自分としては童謡を歌うようリクエストしたつもりだったのに、
嫁はなぜかレディー・ガガを歌いだす。もちろん素っ裸。
しかも小刻みに首を揺らして、踊っているつもりらしかった。
コタと先に風呂を出た。
洗濯物を干すオイラを見てガラス越しに興奮するコタ↓