ご覧のとおり、LUXGのカバーでは
初となる70Sマッスルカー!
そしてクルマとともにカバーを飾った、
美しきレディは
ナント!!
まだ、言えません…。
ごめんなさい。

いや~、実はこれもある意味『ラグジー』です!
日本の『ラグジー』ファンには、なかなか実感できないでしょうが
本場、アメリカではマッスルカーが高騰化して
プレミアがどんどんついている状況で…。
ホットロッド+ラグジュアリー=『ネオロッド』
なんてスタイルが近年になって登場!
リッチな方々の趣味になっているのです。
このカマロを製作したのは
REVOLVERさん!!
エンジンがブリブリと唸ってました。
ルックスはご覧のとおりですが
見えない部分もガッツリと手が入ってます。
LUXG EDITIONのカマロも、こんな音させた~い!
と、編集部一同…。
詳細は、2月21日発売の4月号を
CHECKしてくださ~い!

生まれながらにして”編集職人”である
LUXG編集長Ko-1氏は、本日の表紙撮影を前にしても
あれこれと悩み、最良と思われる決断をくだす!
のではなく…。
本日は調子がいまいち、の様子。
いまいちどころか、かなりグロッキー…。
ギャグの寒さもいつも以上…。
撮影終了間際になり
『いや~薬が効いてきましたよ!』
と、元気になるあたりは、さすがです!!
誤解をまねくといけませんので…
今日は本気でグロッキーだったKO-1氏。
写真を撮られても、まったく気付かず。
だいぶ辛そうでした…。