いつものスーパーでは、魚の切り落としを集めて煮込む。

そのようなパックお惣菜が名物?です。

たっぷりとあって250円くらいですから、おかずでお腹を満たしたいならもってこいです。

ただし小骨がたっぷりなので職場のお昼ごはんには不向きだ!とつくづく思うのです。


でもこのようにゴロゴロしていたら、たまりませんよ。もう(笑)

もぐもぐしては小骨を外す。

昼休みが足りません。


おにぎりお弁当と一緒に食するとなんとなくピクニック気分にはなれませんか。


キャベツもりもり


時間に追われるお昼ごはんでした。


皮のついた鮭を焼く。

これだけでも十分においしい。

塩分には要注意ですけどね。


玄米ご飯を一緒に


キャベツも一緒にしていました。


お茶をいただきました。


江戸幕府15代目の将軍

徳川慶喜さんは、徳川将軍家では、最も長命を全うしました。

文明開花を目の当たりにして自家用車さえ持っていたのです。

肉食特に豚肉の料理を好んで、

豚一さまとあだ名されたとか。

大政奉還して余生を送る日々に写真撮影を趣味としていました。

ハンちゃんと名付けられた猫の写真があります。

大切にされていた。

と想像に難くありません。

日本最古の猫ブログと称される宇多天皇の日記にも、勝ち誇るばかりの猫自慢の日記があります。


池波正太郎さんも猫を溺愛された人物です。

「猫のいない世界なんて考えられない」と仰せです。


浮世絵に見る愛される猫たちも時空を越えて いいものですねえ。

気分転換に猫カフェにでも参りましょうか。