リメイクされた宇宙戦艦ヤマトは、2199から欠かさず拝見しております。
今回の「永遠に」は旧作に映画とテレビアニメのヤマト3が巧みな組み合わせになったお得な物語になっています。
良くも悪しくも宇宙戦艦ヤマトです。
光のスピードで運動するかも宇宙戦艦と地上での経過時間がシンクロしていたり、第三艦橋がとんでもなく頑丈だったり、ロケットアンカーが凶悪なくらい切れないとか。
わかる方にはニヤリとしていただけるかと思います。
物語が良くなりました。
声優の皆様の演技み素敵です。
40年以上前のヤマトよ永遠に では
野沢那智さん
大平透さん
の演技を拝聴できました。
アルフォン
スカルダード
よい脚本 よいセリフ
演じていただきたかったとは叶わぬ夢。
サーシャを潘めぐみさん
マザーデザリアムを潘恵子さん
ヤマトよ永遠に ではオリジナルのサーシャを演じていました。
このようなキャスティングも素敵です。
物語が最終章に至りますq次回予告には
布施明さんのナンバーが流れていまして。
さて 楽しみです。






