ピーカンの横浜の大岡川を歩きます。
昨夜の雨で濁ってはおりますけど、セーヌ川よりマシなのでは?
昔のドブ川と称された環境からの脱却は土地のものには吉報です。
照りつける太陽も桜並木の木陰で痛快に過ごせます。
気持ちよい風。
こんな感じです。
夏の楽しい炎天下でした。
ピーカンの横浜の大岡川を歩きます。
昨夜の雨で濁ってはおりますけど、セーヌ川よりマシなのでは?
昔のドブ川と称された環境からの脱却は土地のものには吉報です。
照りつける太陽も桜並木の木陰で痛快に過ごせます。
気持ちよい風。
こんな感じです。
夏の楽しい炎天下でした。
7月31日の首都圏は、大雨で混乱しました。
水や土の及ぼす自然災害は、どれだけ備えても過ぎることはありません。
京浜東北線も桜木町駅で50分停車していたとか。
降雨の中で時間を持て余しますと思い出すことがあります。
雨による災害に巻き込まれたお嬢様が自衛隊や警察消防の捜索でも見つからない。
けれども後日に現地にお越しになったお父様が変わり果てたお嬢様を見つけられた。
ご存知の方も多いかと思います。
もはや40年ほど前に父が
「こういうこともある。血が繋がるからわかることもある」
と申していのです。
今にして思いますと親権者というか保護者という か守護者の言動だったかもしれませんが。
今や亡き父の没年齢をずいぶんと超えて。
でも愛情は、確かに残るものなのだなあ。
と雨上がりに思うのでした。
日本国内の様々な被災地が現実にあります。
暑い夏です。
なんとか休息してしっかりごはんを召し上がって。
日常を取り戻す。
頑張っていきましょう。