続き↓↓↓



ネタは3ヶ月ほど前のもので少し古いですが、アビリット『鬼浜爆走紅蓮隊―爆音烈士編』という台において、コインセレクター付近にて非常に単純な操作を行う事で、サブ基盤に不具合が起きるといったもの。

この台は、上乗せアリのG数管理型ARTで増やすタイプなのデスガ(実は結構好きな台でした^^;)、獲得した残りG数が液晶に表示されないので打ち手にすら正確な上乗せG数等はわからんのです(^_^)


そういった仕様もホールから気付かれにくい要因だったに違いないです☆


なんでも、このゴトを行うとARTが永久に続く(ナビが消えない)らしいです(・ω・;)



とんでもない(笑)


5号機において他にも、噂なんで事実かどうかは分からんですが、初代『マジカルハロウィン』のクレジットを満タンにするもの、一部の押し順系ART機種において、ある操作をすると専用器具に押し順がナビされるといったものもあるそうです(-д-;)





決められたルールの中で、勝ちにいく(ハイエナやリセ狙い等)のは良いと思いますが、こういった反則技で真っ当に勝負に来てる人がバカをみるというのは好ましくないですね(∋_∈)