4月26日の話です。
この日は、大阪グランフロントの大好きなイタリアン、IL GHIOTTONE di piuの4周年祝いディナーをするために休みをとり、ランチに昨年末に初めて行きお気に入りになった和歌山岩出市にあるイタリアン、Villa Aida(ヴィラ アイーダ)さんに行って来ました。
和歌山城やCD ショップのHitsイシイ本店でMr.Childrenを感じる旅の続きで、和歌山駅から、岩出駅まで電車でいき、そこから時間があったので、1.7キロまでのお店の距離を歩いて行きました。大阪から電車なら、紀伊駅からタクシーで15分くらい(料金は、1800円ほど)です。






ワクワクです。
ランチ開始時間の、11:30に予約してました。
シェフの、小林寛司さんは、イタリア修行時代に、当時ミシュラン三ツ星だったドン アルフォンソ1890でパスタ部門のシェフをしていた方です。イタリアン、パスタ大好きな食いしん坊にしたら、絶対行かないといけないお店です。
実は、こちらのお店は、京都の大好きなイタリアン、cenciのスタッフさんがオープンした年の休みの日に伺っていた時に初めて知りました。それから名前だけは頭のなかに記憶されたんだけど、昨年秋に、ぐるなびの、dressingの投稿で、ライターの井川直子さんが、日本の地方レストランの常識を変えるイタリアンとして、福岡のアンティカ オステリア トトさんを紹介されていて、その中で、和歌山のヴィラ アイーダと青森弘前のオステリア エノテカ ダ サスィーノも合わせて紹介していて、福岡のトトさんに昨年10月に食べに行って感動したので、残りもいかなきゃと思った次第です。それからすぐ年末のヴィラ アイーダさん予約したから、思ったらすぐ行動するタイプです。
ヴィラ アイーダさんは、料金王国の雑誌でも、シェフが選んだchef of the year2017でも地方シェフ部門の2位になられたお店です。
前置きが長くなりましたが、コースは、昼夜関係なく、4000、6500、12000円の3種類のコースがあり、今回は、6500円のコースをお願いしてました。合わせて、アッビナメント(ワインペアリング)込みで、15000円と。


案内されたお店は、前回と同じ席、奥の4人テーブルです。御一人様ですが(爆)
ここは、特等席なんです。何でかって?

左側の窓から、キッチンが見えるんです。そこから時おり小林寛司シェフが見えます。だから、特等席✨

店内は、こんな感じです。
落ち着いたなかにお洒落な雰囲気。
何より、緊張せずに普段の気構えで食事できる雰囲気は大事な要素と思っているので、ポイント高い内観です。
それでは料理のスタートです。


まずは、シャンパン✨

1品目は、豆料理から。手掴みで、素朴な素材だけど、美味しさが口に広がり幸せなスタートです。

新玉ねぎのグラタン✨
ハーブと合わせて、香りと新玉ねぎの甘味が絶妙でした。
これだけでも来た甲斐があったなと思いました。だけど、ここからも至福な料理のオンパレードです。
続く…
この日は、大阪グランフロントの大好きなイタリアン、IL GHIOTTONE di piuの4周年祝いディナーをするために休みをとり、ランチに昨年末に初めて行きお気に入りになった和歌山岩出市にあるイタリアン、Villa Aida(ヴィラ アイーダ)さんに行って来ました。
和歌山城やCD ショップのHitsイシイ本店でMr.Childrenを感じる旅の続きで、和歌山駅から、岩出駅まで電車でいき、そこから時間があったので、1.7キロまでのお店の距離を歩いて行きました。大阪から電車なら、紀伊駅からタクシーで15分くらい(料金は、1800円ほど)です。






ワクワクです。
ランチ開始時間の、11:30に予約してました。
シェフの、小林寛司さんは、イタリア修行時代に、当時ミシュラン三ツ星だったドン アルフォンソ1890でパスタ部門のシェフをしていた方です。イタリアン、パスタ大好きな食いしん坊にしたら、絶対行かないといけないお店です。
実は、こちらのお店は、京都の大好きなイタリアン、cenciのスタッフさんがオープンした年の休みの日に伺っていた時に初めて知りました。それから名前だけは頭のなかに記憶されたんだけど、昨年秋に、ぐるなびの、dressingの投稿で、ライターの井川直子さんが、日本の地方レストランの常識を変えるイタリアンとして、福岡のアンティカ オステリア トトさんを紹介されていて、その中で、和歌山のヴィラ アイーダと青森弘前のオステリア エノテカ ダ サスィーノも合わせて紹介していて、福岡のトトさんに昨年10月に食べに行って感動したので、残りもいかなきゃと思った次第です。それからすぐ年末のヴィラ アイーダさん予約したから、思ったらすぐ行動するタイプです。
ヴィラ アイーダさんは、料金王国の雑誌でも、シェフが選んだchef of the year2017でも地方シェフ部門の2位になられたお店です。
前置きが長くなりましたが、コースは、昼夜関係なく、4000、6500、12000円の3種類のコースがあり、今回は、6500円のコースをお願いしてました。合わせて、アッビナメント(ワインペアリング)込みで、15000円と。


案内されたお店は、前回と同じ席、奥の4人テーブルです。御一人様ですが(爆)
ここは、特等席なんです。何でかって?

左側の窓から、キッチンが見えるんです。そこから時おり小林寛司シェフが見えます。だから、特等席✨

店内は、こんな感じです。
落ち着いたなかにお洒落な雰囲気。
何より、緊張せずに普段の気構えで食事できる雰囲気は大事な要素と思っているので、ポイント高い内観です。
それでは料理のスタートです。


まずは、シャンパン✨

1品目は、豆料理から。手掴みで、素朴な素材だけど、美味しさが口に広がり幸せなスタートです。

新玉ねぎのグラタン✨
ハーブと合わせて、香りと新玉ねぎの甘味が絶妙でした。
これだけでも来た甲斐があったなと思いました。だけど、ここからも至福な料理のオンパレードです。
続く…
26日の話です。
この日は、大阪グランフロントの大好きなイタリアン、IL GHIOTTONE di piuの4周年祝いディナーをする予定で休みをとり、ランチに昨年末に初めて行きお気に入りになった和歌山岩出市にあるイタリアン、Villa Aidaさんにランチ予約してました。
それで、4月13日和歌山でMr.Childrenのライブがあり、そこでファンクラブ限定のサイトに桜井さんの和歌山行脚がアップされていたので、桜井さんの和歌山行脚を真似してきたよ(笑)

和歌山城に訪れた桜井さん。
桜井さんらしい訳じゃないけど、桜が咲いている(爆)

シッピはダイエット中で自撮りみせることできないから、風景だけ(汗)
桜があれば雰囲気出るんだけどね✨
天守閣に上がる裏通りでした。







和歌山城のあとは、桜井さんが訪れたCDショップへ。
お店の方に写真撮らせて貰いました。CDも、ヒカリノアトリエ買って帰りました。なかなか和歌山行かないけど、Mr.Children、桜井さんを感じる旅ができて嬉しかったです(^-^)/
この日は、大阪グランフロントの大好きなイタリアン、IL GHIOTTONE di piuの4周年祝いディナーをする予定で休みをとり、ランチに昨年末に初めて行きお気に入りになった和歌山岩出市にあるイタリアン、Villa Aidaさんにランチ予約してました。
それで、4月13日和歌山でMr.Childrenのライブがあり、そこでファンクラブ限定のサイトに桜井さんの和歌山行脚がアップされていたので、桜井さんの和歌山行脚を真似してきたよ(笑)

和歌山城に訪れた桜井さん。
桜井さんらしい訳じゃないけど、桜が咲いている(爆)

シッピはダイエット中で自撮りみせることできないから、風景だけ(汗)
桜があれば雰囲気出るんだけどね✨
天守閣に上がる裏通りでした。







和歌山城のあとは、桜井さんが訪れたCDショップへ。
お店の方に写真撮らせて貰いました。CDも、ヒカリノアトリエ買って帰りました。なかなか和歌山行かないけど、Mr.Children、桜井さんを感じる旅ができて嬉しかったです(^-^)/














