身体と心を繋ぐ糸が

少しだけ頼りない。



朝日は昇る

碧く霧の中へと



冷たく身体を冷やし、


そっと
のばした白い言葉。



孵えるはずはない



えぐった皮に


血の痕もなく




のばせ
のばせ


還るまで、



愛おしく









また
炎は揺れる













なんだか
オーペスの新譜が期待外れ、、


少しへこー


来日行こうか迷い出した(笑