これはパキスタンのわたしたちの学校(寺子屋的存在)のある子どもの描いた【教育】に対する絵です。こうやって学問が芽となって、葉となって大きく社会のために伸びていくのが、彼らにとっての教育です。
あるアーティストの人から、こころに訴える絵はこういうものだと教わりました。これはただの子どもが描いた絵ではありません。魂の叫びの絵です。PCのPhotoshopやIllustratorなどを使って描かれたデザインとも違います。あたまで考えられたものではなく、こころから染み出てきたものです。
ところで、ダビンチのモナリザの絵は購入するのに数億円して、飛行機で輸送する時に、もしも飛行機から墜落しても、人は死んでもモナリザの絵は生き残るように梱包されて大切にされているようです。そして、あの有名なモナリザの絵を見に遠方から美術館へ足を運ぶ人が500年ほど経った今でも多くいるのです。文化とは、そういうものです。大切にされて受け継がれているものです。こころに響く絵はそういう文化として受け継がれていくものです。
日本で【教育】とかいうと固いイメージがありますが、こういった人間ありのままの姿を思い起こせればステキですね。パキスタンの純粋な彼らから学ぶ事がたくさんあります!
わたしはそういった純粋な彼らを近しい存在として感じます。
つくるよろこび=>うけとるよろこび=>傷つけの生産・消費から、よろこびの生産・消費の価値観へ
パキスタンからのグリーティングカードを買っていただき喜んでいただきました☆★☆
お姉様たちにも、若い社会人のみなさまにも、おじさまにもパキスタン女性からの愛をうけとっていただけました。グリーティングカードに愛を込めてメッセージを発信していただけて愛を広めることができると思うと楽しいです♡
グリーティングカードのウェブでのご購入はこちらへ。
http://www4uworldjp.ocnk.net/product-list/2
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