突然に、偶発的に起きた事故であれば対応に追われのて様々なミスを誘発します。しかしこの事件の場合すべてが整然と処理され、事後の報道もすべて「事故であった」と印象操作されています。つまり計画通りに物事が処理されているのです。これは周到に準備された殺戮計画と言えます。

  「たまたまカメラを持った人が123便の写真を撮った」、「偶然にも映し出された123便の離陸前の写真」、「農家の--初江さんが見た123便」など通常では有り得ない偶然がいくつも重なっています。ところが123便をとらえた写真で「ブァーッと真っ黒な煙を吐きながら飛んでいた」というわりには、その写真に「真っ黒な煙」がぜんぜん写っていない。農家の--初江さんの描いた123便は頭上を飛び越えて自分の後方に飛んでいるのに、逆方向の、自分の前方の「遠くの尾根に墜落している」。などなど印象操作をしようとしている側がミスを連発しているのです。

 しかし上野村の小学生が見た目撃証言はいっさい報道されません。123便を追尾していたファントム機についてもまったく報道されません。つまり「証拠となる目撃証言は報道するな!」という計画が最初からなされているのです。

 真実はいずれ必ずあきらかになります。どう隠そうとあがいても真実は真実として白日のもとにさらされるのです。