原文入力:2012/05/13 19:06(1581字)牛肉再協議後、大企業が特定部位 輸入主導"現行は民間業者が合意すれば可能…条件強化すべき" 米国産牛の内臓・頭・脚などの輸入が2008年の牛肉輸入再協議以後、毎年増えていたことが確認された。 これら部位の輸入は現行‘米国産牛肉および牛肉製品輸入衛生条件’に外れるものではない。 だが、2008年政府が米国と繰り広げた牛肉輸入再協議結果に対して「輸入業者が該当品目を指定してこそ国内に輸入でき多量に入って来る事はないだろう」と言い切ったこととは異なる結果だ。
http://news.livedoor.com/topics/detail/6555197/
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