【京王杯SC】サダムパテックが1年2カ月ぶりにV サンカルロは伸びず… | テスト用・コバシンのブログ

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12日、東京競馬場で行われた第11R・京王杯SC(GII、芝1400m)は、4番人気に支持されたサダムパテック(牡4、栗東・西園)が、後方待機策から直線で豪快に伸びて快勝した。勝ち時計は1分20秒1(良)、鞍上はクレイグ・ウィリアムズ騎手。スペシャルハート(牡7、美浦・勢司)が積極的に引っ張る展開。人気のサンカルロ(牡6、美浦・大久保洋)、ジョーカプチーノ(牡6、栗東・中竹)らは早めに取り付いていき、好位で追走する。直線に入るとハイペース追走が祟ったか好位勢は脚色を失い、後方待機勢が外から進出。道中では9番手あたりを進んでいたサダムパテックとインプレスウィナー(牡5、美浦・宗像)が連れて上がっていき、先頭に。

http://news.livedoor.com/topics/detail/6552486/
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