映画“テルマエ・ロマエ”がGW制す!9日間で22億円 | テスト用・コバシンのブログ

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 今年の映画界のゴールデンウイーク興行は、阿部寛主演の「テルマエ・ロマエ」が、抜きん出て、作品別のトップ成績となることが確実だ。 「テルマエ-」は250万部を突破したヤマザキマリの同名漫画が原作で、古代ローマ帝国の設計技師が現代の銭湯にタイムスリップするコメディー。6日現在、動員数174万9012人、興収22億2318万4700円を記録。「9日間で、この成績は快挙」(興行関係者)という。本作などを公開したTOHOシネマズは、4月28日から5月6日までの9日間で、185万人・23億円を記録。前年の151%と好調な数字となった。

http://news.livedoor.com/topics/detail/6542490/
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