アサヒビールは9日、2010年より期間限定でオープンしている「アサヒスーパードライ エクストラコールドBAR」を、好評につき今年も、全国でも有数の大都市である東京・銀座、名古屋・栄、大阪・心斎橋、福岡・天神の計4箇所にて展開すると発表した。期間中は4箇所合計で15万人の顧客に「エクストラコールド」のおいしさを体感してもらうことを見込んでいる。 アサヒビールは、新しいビールの楽しみ方として、飲食店や家庭で飲む通常の温度よりも低い、氷点下の温度帯(マイナス2℃から0℃)で『アサヒスーパードライ』を飲んでもらう「エクストラコールド」という飲み方を提案している。
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