以前より、スクープ情報などが報じられていたD型レガシィですが、5月8日、正式に発表となりました。今回のマイナーチェンジは、他のメーカーからすればフルモデルチェンジに近い内容で、ボディの形状こそそのままですが、エクステリアの刷新、内装のリファインに留まらず、搭載されるエンジン、足回りまで大幅進化しました。エクステリアはヘッドランプ、フロントグリル、バンパーの形状が変わり、精悍な印象になりました。B4とTouringWagonに関しては基本的には1種類の顔つきとなり、細かい加飾などがグレードにより異なります。注目はダウンサイジングされ、パワーの上がった新世代BOXERエンジン。FA20は直噴ターボで300psを発生。
http://news.livedoor.com/topics/detail/6538167/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。