25日に行われたセリエA第33節、4位ウディネーゼ対7位インテルの一戦は、3-1でアウェーのインテルが勝利を収めた。インテルDF長友佑都は、左サイドバックとして先発フル出場している。同日のランチタイムゲームで3位ラツィオが敗れたため、チャンピオンズリーグ(CL)出場権を争う各チームにとっては、勝ち点差を縮めるために勝利が絶対必須となった。勝てばラツィオと並ぶウディネーゼは6分、ディ・ナターレがラボーナで前へ送ったボールをアルメロが落とし、ダニーロが強烈なミドルシュートを叩き込んで先制する。http://news.livedoor.com/topics/detail/6504746/
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