DeNA3-11阪神先発のブランドンが「よーいドン」で4失点。もともと球の力で抑えるタイプのため、スタミナの配分を気にして手加減するとこうなる。「内容は良かった」と中畑監督も友利コーチもブランドンをかばったが、間違いは潔く認めないと二次被害を引き起こしてしまう。小杉やブランドンに先発のチャンスを与えるくらいなら、加賀や小林太を先発に戻したほうがはるかにマシである。佐藤祥万の昇格も一体何を評価して上げたのか理解不能だし、友利コーチの見立てはあまり正確とは言えないようだ。一時横浜はリーグトップの防御率を誇っていた。
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