【ケルン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグは21日、各地で行われ、バイエルン・ミュンヘンのMF宇佐美貴史は初先発したアウェーのブレーメン戦でフル出場した。試合は2—1で勝った。このため、香川真司のドルトムントの優勝は、同日行われるボルシアMG戦の結果次第となった。酒井高徳と岡崎慎司のシュツットガルトはケルンと1—1で引き分けた。酒井は右サイドバックでフル出場し、岡崎は後半から出場した。
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