20日午後7時半ごろ、大阪府守口市のマンション(15階建て)から「息子が自殺した」と119番があった。救急隊員らが駆け付けると、8階の一室の浴室で住人の男性(32)が倒れており、搬送先の病院で死亡が確認された。守口署は現場に洗剤の容器が残されていたことなどから硫化水素自殺を図ったとみている。周辺で硫黄の臭いがしたため、マンション住民ら約100人が一時避難した。
http://news.livedoor.com/topics/detail/6489690/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。