1〜4号機どれから漏れても不思議はない 「猛毒」のプルトニウムが見つかる | テスト用・コバシンのブログ

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   猛毒とされるプルトニウムが福島第1原発周辺の土壌から見つかり、経産省は、核燃料が損傷して漏れ出しているとの見方を示した。プルトニウムは、体内に取り込まれると厄介な物質とされており、国・東電には、事態を鎮静化させる早急な対策が求められている。    「5重の壁が破れたことを示す、憂うべき事態」。経産省の原子力安全・保安院の西山英彦審議官は、2011年3月29日の会見でこう吐露した。粉じん吸えば、肺がんになる危険   つまり、プルトニウムなどを閉じ込める圧力容器や格納容器など最後の砦も破られてしまったということだ。

http://news.livedoor.com/topics/detail/5450245/
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