現地時間31日、アラブ首長国連邦・ドバイのメイダン競馬場で開催されているドバイワールドカップデー第8レース(ドバイゴールドCの中断、再開によりレース順が変更)・ドバイワールドC(GI、AW2000m)は、好位を追走したモンテロッソ(牡5、英・M. アル・ザルーニ)が直線で先に抜け出したカッポーニ(牡5、英・M. アル・ザルーニ)らを競り落とし、昨年3着からのリベンジを果たした。鞍上はミカエル・バルザローナ騎手、勝ち時計は2分2秒67(良)。スマートファルコン(牡7、栗東・小崎)がスタート直後に脚を滑らせ、後方からの競馬を強いられる。http://news.livedoor.com/topics/detail/6424341/
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