野田政権が消費税増税関連法案を国会に提出したことを受け、自民、公明両党は31日、国会審議で問題点を追及する考えを示すとともに、「年金、医療に関するビジョンがなく、議論が乱暴だ」(斉藤鉄夫公明党幹事長代行)と政権側の姿勢を批判した。斉藤氏はTBSの番組で増税法案について「消費税増税に未来永劫反対するわけではないが、具体的な低所得者対策が何もない」と指摘。した。
http://news.livedoor.com/topics/detail/6422358/
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