【ジュネーブ支局】ロイター通信によると、国際原子力機関(IAEA)の報道官は19日、北朝鮮から16日に、要員が北朝鮮国内で監視活動を行うための招請を受け取っていたことを明らかにした。 北朝鮮は、2月末に米国との間で、ウラン濃縮活動停止に関してIAEA監視要員を受け入れることで合意していた。IAEAは今後、訪問の実現に向けて、北朝鮮始め関係各国と協議し、詳細を詰めるという。
http://news.livedoor.com/topics/detail/6384736/
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