香川の活躍に、うれしい悲鳴? ドルトムントは日本代表MF香川真司との契約延長を考えているが、最近の活躍ぶりでの年俸高騰に頭を悩ませているという。ドイツ『ビルト』が報じている。17日のブンデスリーガ第26節で、ドルトムントは1-0でブレーメンを下した。決勝点を奪ったのは、香川だ。最近のドルトムントではマリオ・ゲッツェの負傷による長期離脱はあったが、香川の今季2ケタ得点へあと1ゴールと迫る活躍などで、首位を走り続けている。香川の現行契約は、2013年で満了となる。クラブは当然ながら契約延長を考えている。本人も残留を希望しているようだが、問題は年俸だ。http://news.livedoor.com/topics/detail/6380369/
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