青酸カリ入りマッコリ事件で有罪判決=大法院 | テスト用・コバシンのブログ

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 2年8カ月前に発生した「青酸カリ入りマッコリ(韓国式の濁り酒)事件」について、大法院(日本の最高裁判所に相当)は15日「父親と不適切な関係を持った娘が父親と共謀し、母親を殺害した事件だ」という判決を下した。 2009年7月6日、全羅南道順天市黄田面の希望勤労事業所(地方自治体による雇用支援事業所)で、Cさん(59)ら2人が、Cさんが持ってきたマッコリを飲んだ後、間もなく死亡した。残ったマッコリからは、青酸カリ11.85グラム(致死量は0.38グラム)が検出された。 事件発生から約50日後、Cさんの娘(29)が検察に出頭し「私が父親と共謀し、マッコリに青酸カリを入れ、母親を殺した」と自白した。

http://news.livedoor.com/topics/detail/6374707/
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