原文入力:2011/08/30 20:13(2566字)チョン・ナムグ記者小出裕章京大助教講演や本で「原子力発電所は墓」日本、事故後に耳を傾ける科学者は開発がすべてでなく終わることなく疑う姿勢を持ってこそインタビューを要請した時、彼は「京都に来てくれれば会うことはできるが、1時間以上は時間を空けられない」と先に了解を求めた。8月17日、日本大阪府熊取町の京都大学原子炉実験所で彼に会った。彼は「体が10個ぐらいになれればいいのに。
http://news.livedoor.com/topics/detail/5827847/
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