私はこの記事を読んで、休憩室があるとちょっとした休憩にすごく便利で、仕事の効率も上がると思いました。ただ、最初は中々利用しにくい雰囲気があるとも思います。この休憩室をみんなが利用しやすくする為に、まず上司たちから積極的に利用していく姿を見せるのがいいと思います。

 上司が休む姿を見れば、部下の方も自分たちも休んでいいと考えやすくなると思います。

 実際に私も休憩部屋があっても上司が休憩する姿を見ないと安心して利用できませんでした。そんな時に上司から「休憩、行って来たら」と声をかけられると、休憩室を利用しやすくなり、その際に他の部署でも似たような声掛けがされていたならば、下同士の他の部署とのコミュニケーションのきっかけになると思います。

 そうやって、会社でちょっとした休憩が気軽にできる習慣を社員が身につけたならば、自由に利用できるようになっていると思います。

 そのため、休憩室を作った際に、みんなが利用しにくそうにしていたならば、上司たちから積極的に利用して使っていいアピールができるといいなと思います。

 前の職場で、ほとんどコミュニケーションをとらない人がいました。その人のことはあまり好きじゃないなと思っていましたが、今考えてみると私自身もその人とコミュニケーションとろうとしていなかったところがありました。私のそういうところがダメだったのではないかと思います。

 そのことを反省していて、私はこれから積極的に人とコミュニケーションをとっていきたいと思っています。

 

 私が今までコミュニケーションをとろうとしてこなかったのは、自分や周りが過去に失敗した部分を見て、空気が悪くなったり、嫌われたりすることを強く恐れていたからです。

 そのため、嫌われない話し方を考えて、どう話せばいいのかわからないと言い訳して人と話す事を諦めてしまったり、話しかけないでほしいと思ってしまうこともありました。

 

 そんな私ですが、今後職場などでもよい人間関係を作っていきたいと思っています。

 そのため、仕事などの共通の話題やその人のことを見て趣味などのことでも話しかけていくチャレンジをして、また人から話しかけやすい空気を作っていきたいと思います。

 今ならば、前の職場の方にも積極的に話しかけにいけると思います。 

 区役所キャラが倉庫番から卒業するには、多くの人に知ってもらう必要があると思います。

 その方法として「おはようございます」と、小学校の校門でのキャラによる朝の挨拶活動がいいと思います。

 

 その理由は2つあります。

 1つ目は人通りが多い事です。小学校ならば、平日は確実に小学生たちが通ります。

 まず、小学生に知ってもらうことで、その親にまで区役所キャラの存在が伝わる事が期待できると思います。

 2つ目は挨拶ならば、手軽に出来る事です。ワンボックスカーと着ぐるみ、着る人と挨拶する人の2人がいればできると思うので、新しいイベントを考える必要なく、経費もそこまでかけずにできると思います。

 

 子どもたちが区役所キャラに興味を持てば、区のイベントなどでも親子で参加してもらいやすくなって、イベントでは子どもは楽しんでもらい、親には区の情報を伝える事ができるのではないかと思います。

 そのきっかけ作りに、小学校の校門での朝の挨拶活動がいいと私は思います。

 この記事を読んで、私はお金の使い方を見直すきっかけになりました。

 この「エニグマペイ」のサービスはとても便利だと思います。

 どうしても大人になると急な出費があると思うので、働いた分の給与をすぐに現金で受け取れることはとても魅力的です。

 ただ、私はこのサービスに依存するようになりたくないです。

 趣味などにお金を使う時、いざってときはこのサービスがあるからいいと思ってしまいそうで怖いなと思いました。

 そこで、私は小学生の頃につけていた「お小遣い張」を思い出しました。

 大人になった今、もう一度お金の使い方を考え直し、計画性を身につけるために、私は家計簿になるアプリ「マネーフォワード」を始めます。

 私はAIにかなり期待しています。

 一律の能力を発揮できるAIが早く開発されるといいなと思います。

 

 運転技能や医療の分野で、個人の能力に頼らなくてすむAIはシステムに異常さえなければ、安心できる社会サービスになると思います。

 私は運転免許を持っていますし、車も便利だと思います。ただ、私自身はそこまで運転は好きではありませんし、運転する時に判断ミスによる事故を恐れています。

 すべてがAIによる自動運転となれば、そういった不安からも解消されるのではないかと思います。

 医療の方も病気などの診断や治療がその医者の知識や技能に左右されますが、AIによる一律の能力があれば、どこの病院に行くかなどの悩みもなくなると思います。

 

 そのため、私は一律の能力が期待できるAIが早く開発され、当たり前の社会サービスになってほしいと思います。