居座り続ける休みの日夜勤の日はいつも玄関先で郵便物を待ち私の名前の封書は開けてしまう金目の物を物色してるのだだいぶ前にまだ私がたんまり預金してたころ開けたと思われる封書を発見銀行からただっこれに目を付け散々根こそぎコイツは私から取り始めた財産無くしてからでも脅して捕ろうとしたそして…