めんどくさい内容の仕事が重なり、
それを処理しながらも…
なんかいろいろ考えちゃってね
そっから思考がどうにもこうにも負の方向へ行ってしまって
ガッツリと気分が落ち込んでいたのでした。
そうなるとダメだよね。
もうわたしなんか生きる価値ない、とか思っちゃってさ。
泥沼から全然気持ちが這い上がれず…
はぁーーーーーーーー
と大きなため息ついて、
気分転換になんとなくTwitter開いたら、
デイリースポーツ月一連載のよこのコラムが流れてきて
なんとなく開いて読みました。
∞関ジャニ∞情報∞@info_kanjani8
マインドを変えて楽しいことを探しています/横山裕コラム/芸能/デイリースポーツ online https://t.co/H8WNoSsBAp @Daily_Onlineより
2020年11月27日 15:44
昔から。
そして、このコロナ禍ででもずっと言ってた。
ライブが大好きだと。
ステージとお客さんとで作り上げるあの空気感。
配信なんかじゃ到底伝わらない。
いつもこの言葉に共感してます。
ライブの充実感を10、とするなら、
DVDや配信は1にも満たない。
わたしもそう思う。
よこは今回のこの状況で、配信ライブをやったりして
今までより一層痛感してるんだろうな、と思う。
ああ…やっぱりわたしと彼らの想いは同じなんだよな、と(じたんの言葉然り)
その言葉を読んで、ココロがじんわり…。
そして。
演出で客席にペンライトが置かれてるけど、お客さんが持つのと同じ光じゃない。お客さんが持つペンライトには命がある。
お客さんが持つペンライトには命がある。
なんて言葉だろう。
感情でも、魂でもなく、「命」
よこは、どれだけ大切に…
規則的ではなく、
それぞれがゆらゆらと揺らしているファンのペンライトを…
ファンのココロ…想いを
それぞれの命を想ってくれているのか…
その言葉を読んで涙が出たよ。
とても重くて…そして深くてあたたかい言葉。
その命を前にしてステージに立つよこの思いというか
覚悟と言うか…。
そう言うものを感じたのでした。
まあ、ちょっとわたし自身が弱ってたのもあって(笑)
すこし大袈裟に捉えてしまったところもあるかもだけど。
とにかく生きよう。
生きて、またよこと…関ジャニ∞と
その空気を味わいたい。
そう強く思った涙でした。
よこの言葉がわたしを救ってくれたよ
ありがとう。
わたしらの想いはひとつだよ。
いつか必ず。
あの場所で笑い合おう。
