自分らしさ | まんまるな水平線

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遅咲きeighterのきままなつぶやき

もう2月なのか。

早いね。


47も着々と進んで。
ゴッドマルセカンドさんの苦悩は続き(笑)←関ジャニ∞TV参照


それでも、各地の皆様が幸せそうにしているレポを見て


一緒にホワホワとさせていただいております。




行けなくても近くに感じる。
忘れててふと、ああ今日はライブなのか、
と思い出してまたホッコリとした気持ちになる。

関ジャニ∞TVでいろいろ試みてくれてる。


なんだかよく分からないけど。
満たされているような気持ちです。


本当に不思議なんだけども。



あんたホンマにそう思てる?
ホンマは黒い気持ち湧いてるの押し込めてない?
って思われるかもだけど。

なんか、そういう気分なんだな。


多分
自分のエイトへの気持ちが揺るがないからだろうなと。

自己分析しております。



いつかまた会える。



そう信じて、
日々彼らを感じられる何かを見たり聴いたり。


それ以外の大切なものに打ち込んだり。
楽しんだり。


大切な仲間と会ったり。


そんな日々でございます。




くらすます。


おおくらさんが言いたいのは、
やりたくてもやれない障害があることに
対しての憤りもそうだけど、


大切なファンのみんなにそれらを提供出来ないことが


一番のストレスだということなのかな、と
思ってます。


おおくらさんのすごいところは、
そういう人達と


大切にすべき人達をちゃんと区別出来て、
ちゃんと感謝してくれるところ…


これ、出来そうでなかなか難しいと思います…


全てが疑心暗鬼になってしまう。
本来ならきっと。


でも…
ちゃんと分けて考えようとしてくれる。


それにちゃんと言葉を掛けてくれる。
だから、付いて行こうって思えるの。


この世から…
いわゆる「そういう人達」が居なくなってくれれば良いけど、


きっと…難しいことなんだと思う。


どうして行けばいのか…
すごく考えてしまうよね。
わたし達に何が出来るのか。



永遠の課題なんだろうな…。



ボク。の更新もありました。


本音と建前。


身につまされるような何かがあったのかもしれないね。


以前の彼は。
その事について自分がどう思ったかを
話してくれる事はなかった。


きっと、
自分の中にその感情を押し込めて日々を過ごしていたんだろうなと思う。

今は。
そういった思いを言葉にしてくれるようになった。
 
だから、
あの言葉を読んで、
彼が生きづらいと感じてるなどとは
微塵も思わない。


むしろ、
飲み込んでいた言葉をこうやって吐き出せる場所が出来て
良かったな、って思ってます。



彼のほんとうの言葉を聞けて。
わたしはうれしい。

そして、その言葉か至極真っ当であることも。



これからも、このボク。は



彼にとってそういう場所であり続けて欲しいなと
思います。



おおくらさんにしても、
やすださんにしても。


今出来る最大限の方法でもって、
大切なことを伝えたい、思ってくれている。


その想いを余すことなく受け取りたい。
感度を上げておきたいな、と。


思った今日この頃でございます。