たからもの | まんまるな水平線

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遅咲きeighterのきままなつぶやき

昨日は帰ってから

特典映像系を一気に観ました。

 

残りはMC集とマルチアングルで終わりかな。

 

Kura Tikはまあもうかわいいの連鎖が止まらない。

KINGはただひたすら笑ったわ。

そして、初夜は。

 

まあ眠れるはずもないわな、と思いつつ(笑)

 

わたしはこれが

一番しんみりしたかもしれん…。

 

本編よりも、メイキングよりも。

 

この初夜が。

 

 

それぞれメンバーの特徴が出てておもしろかったけど。

それまでガハガハ笑ってたけど、

 

これだけ真顔で観てたと思います。

 

 

うん。

まあそれは仕方ない。

 

 

それがわたしの感情だもん。

 

 

でもあれやね。

あの人たちは楽屋ではずっとあんな感じだろうね爆  笑爆  笑爆  笑

誰かがずーっと 喋ってて。

 

誰かがどこかで文句言ってて(笑)

 

誰かがずっと楽器を鳴らしてるんだろうな。

 

 

でもそれが逆に心地よくて。

 

居心地がいいのかも。

 

 

 

なんてな。

 

 

知らんけど!!!!!

 

 

 

ああいう場面ではやっぱりヒナちゃんは仕切ってないし、

まるはメンバーのおもちゃだし。

亮ちゃんは誰よりも喋ってるし、

おおくらさんは笑い声でみんなを気持ちよくさせてるし、

やすださんはキャッキャはしゃいでて。。

 

よこやまさんはただひたすら子供のようだったな(笑)

一番子供。

 

ふふふ。

 

個々はバラバラなのに全員が集まると

不思議とまとまって団体芸になるところがおもしろいよね。

 

 

結局はミッションを成立させようという気もないし

出来ないってところもエイトらしいから。

 

 

最後の6人が密着して寝てるシーンも。

 

 

ほのぼの…なんだけどね。

 

 

 

なんつうか、、泣きそうになってるわたしがいました。

 

 

 

 

うーん。どうにもこうにもテンション迷子笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

 

今日は朝電車の中で、アプリにダウンロードした

メイキングを観ていました。

 

 

あ、とちなみにお昼休みも続き観たりして。

 

 

 

札幌の映像はやっぱり何度見ても泣きそうになる。

ギリギリだったあの頃。

 

 

エイトも

スタッフさんも

 

そしてエイターも。

 

 

あの頃のこと全部消化したい。

 

 

消化しきってしまいたい。

 

 

 

映像が見れない人に…寄り添えないわたしでごめんなさい。

 

 

でも…これはわたし自身の問題だ。

 

 

 

観れない方たちもどうか、

自分のの想いのままにこの映像たちと接してください。

 

 

そう、これはエイターそれぞれひとりひとりの問題。

 

 

 

そういうことなんだと思う。

 

 

 

わたしは…繰り返し観て自分が「痛み」を受け入れられるようになるまで。

 

何度も何度も自分を傷をつける。

そういうやり方。。。

 

 

前に進むための大切な作業です照れ照れ照れ

 

 

細かい感想などはまたゆっくり。