だれでもないあなたを生きて | まんまるな水平線

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遅咲きeighterのきままなつぶやき

昨日はお休みで。

友達んちでお昼からダラダラと鍋しながら家飲みしておりました。

 

おもろい友人達と可愛い猫2匹に囲まれて至福の時間を過ごしていたそんな昨日。

とてもうれしい情報が舞い込んできました。


 

よこやまさんとおーくらさんが、プロデュースをしてきた、

関西ジャニーズJr.のコンサートが昨日無事幕を降ろしたようですね。

 

そのコンサートの最後に歌われてた曲が、やすださんが作った曲だったらしいとの事。

 

曲が始まる前に、メンバーの西畑君から紹介があったらしいです。

 

 

 

うん。すごくうれしい。

この話を聞いてホントにうれしかったです。

やすださんの作った音楽が、エイターだけじゃない、

関ジュファンや、それ以外の人たちにも聴いて貰え、

そして、これからも歌っていってもらえるであろうことが。

 

 

たまらなくうれしい。

 

 

そしてその曲を聴いた人が

関西ローカルの情報番組、報道ランナーで彼らの事を紹介しているところで、

流れている事をツイートして教えてくださいました。

やるな、報道ランナー(笑)

ちょっとだけですが、確かに聴こえてきます。

ええ感じの曲照れ

 

 

そう言えば、彼のお仕事に対する「やりたいこと」のひとつに、

後輩に曲を提供する、っていうのがあったな、と。ふと思い出しました。

 

何で見たんだったっけ、と過去の事を思いめぐらして、

自分のブログを検索して見たところ、この記事が出てきました。

2012年6月のMyojo、一万字インタビューだったのですね。

この記事のとおり、丁度好きになった頃の6月でまだ雑誌などチェックしてない頃のこの記事を

後に友達に偶然もらって、記しておいたブログです。

 

ジャニーズのグループに楽曲提供をしたいですね。

それくらいです。

 

夢というか。。やってみたいと思っていたうちのひとつ。

同じ事務所の人達に楽曲提供こと。

 

 

ひとつ、叶えたんだよね。

 

 

ああそうか。。

そうやって、これまでの積み重ねみたいなものが

形として実現出来るような環境になって来ているんだなぁと実感します。

 

 

今回はよこやさまんと、おーくらさんがこのプロジェクトにかかわっているという事も

大きな理由ではあるんだろうけれど…。

 

その事自体だって、以前じゃ想像もつかなかったことだろうしな。

なんて思ったりもします。

 

 

着実に前へ。

彼らは前へ進んでる。

 

 

そんな姿を見れるのはうれしい。誇らしいです。うん。

 

 

 

で、まあこの記事を読んでて。

またminaの事を思い出して、ひっぱり出して読んでみたりしてね(笑)←久々

その頃に書いたブログなんかを読み返してみたりなんかもしました。

 

 

なんだろな。この2012年のロングインタビューの…いや、、47の沖縄で感じた事…。

彼自身が自分に、そして周りの大切な方々、そしてファンに対して

 

 

 

正直であること。

自分の出来ること、やらなければならないことをより鮮明にして

狙いを定めて行くことを。

 

 

2015年辺りから…

 

 

彼が彼なりに、.30歳を超えて誠実に仕事をすること。

 

 

前面に打ち出して行こうとする姿を、何度も目の当たりにしてきたんだなぁと

あらためて思いました。

 

 

彼自身が思う

ブレのない部分をさらに太くしていく作業。

 

 

それを見て、不安になったり、なんで?って思ったりした事もあったけど、

リブログした「揺るがないもの」を書いた頃にはそれをすごく実感して…。

 

 

もう何も考えずに、彼を信じて

 

 

楽しもう、って。

 

 

そういう思いに至るまでの記事。

 

 

ムカついたり、イラッとしたり、「なんでやねん!!!」って思ったり。

必死になって彼を分かろう分かろうとしてるんだよなぁ~。

自分で読み返してみても愛が気持ち悪いくらいに溢れてる笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

もう書けないわ、あんなブログ(笑)

 

 

そして…

さっきのリブログした記事は2017年2月に書かれたもので。

それ以降、さらにまた改めてそれらを実感する出来事を知ることになるんだけど…。

 

 

そう考えると、、

ヤス担は…すごく鍛えられてるなぁなんて思ったりしてね(笑)

 

 

まあ、それはおいといて。。

 

 

元々…有言実行するやすださんのことだから…。

 

 

雑誌のインタビューや、最近では、レンジャーやボク。に。

いくつかちりばめられている彼の言葉達が

いつか現実となって…。

 

彼と共に喜べる日が来たらサイコーだな、って思っています。

 

 

 

言葉にすると薄っぺらいね(笑)

なんか、、愛を感じないぽく見えるけど。

 

 

 

多分、あの頃よりわたしの想いは深くて…重いぞぉふふふふふ。