なんとなくズレテル雑談(ステスク読んで) | まんまるな水平線

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遅咲きeighterのきままなつぶやき

ブログが書けません(笑)

 

 

まあ、今仕事が忙しいってのもあるんだけれども。。

じゃあ、家で書けよ。

 

 

と自分に言いたいムキー

 

 

ネタになる出来事はたくさんあるはずなんだけれどね(笑)

 

 

エイト自体はいろいろな番組にご出演で多忙だし、

亮ちゃんは待望の映画がもうすぐで徐々に雑誌ラッシュ、番宣ラッシュ、

そんななかのこれまた待望の大河ドラマも始まって

 

大忙し!!!

 

な、ハズなんだけれど。。

それに反して我がじたんはどちらかというと閑散期で(笑)

 

去年の怒涛の様な日々とのバランスを取るかのようなゆるやかな活動の様なイメージで。

 

 

でも。

わたしたちの見えないところで次のステップへと動き始めてることもあるんだろうし。

 

そうか。

じたんが閑散期、というより、わたしが閑散期なんだな、きっと。

 

きっと…裏では忙しくしてんだろうな…インフルとか大丈夫かな、、カラダには気を付けて欲しいな。。

 

 

 

そうそう。

年末発売の、ステージスクエアによことおーくらさん、そしてやすださんが載っているのを知って、

ポチッたのですが、そのお届け日が

 

元旦で鏡餅(笑)

 

おめでたい日にじたんの載ってる雑誌が届くというなんとなく幸先いいお正月で。

 

 

なのに、記事読んだ途端切なくなったりして(笑)

 

 

やっぱりあの頃、あの子の中に「安田章大」がいなくなっちゃうほど

 

 

100%海鹿耕治だったんだなぁ。。

 

 

観に来てくれた地元の友達と一緒に撮った写真に写る自分に違和感、なんて

よっぽどのことだ。。

 

それほど…あの子にとって壮絶な日々だったんだよね。

なんだか、、あの頃感じたいろんな想いが一気によみがえってきました。

 

そこまで突き詰め追いつめ全身全霊全力でコージだった日々…。

 

そしてその「俺節」の幕が下りた後

コージを身体から吐き出したからっぽの自分を…。

 

 

からっぽになった自分の中に「安田章大」というアイデンティティを取り戻すために。。

 

髪をモジャモジャにしたのかもしれないね。

 

 

WANIMAになりたかった

 

 

なんて言ってるけどね照れ

もしかしたら自分を取り戻すための大事な通り道だったのかもしれん。

 

今の彼は

今までより、自由に「安田章大」を謳歌しようとしてるように見えます。。

 

そして仲間の大切さを…。

 

元から分かってる人だけど…。

 

 

さらに実感した出来事でもあった「俺節」だったんだろうね。

 

 

個人よりもグループ。

このインタビューでも、きっぱりと言ってます。

 

「個」よりも「人との関わり合いの大切さ」

 

彼のエイトへの想いが深く…強くなった気がします。

そして、、

 

 

 

「役者」というお仕事。

「また舞台に立つ」こと。

 

 

 

その事に躊躇する彼の言葉を読んで、

「うん、やっぱりこの人は不器用な人なんだなぁ」と(笑)

 

 

実感しました。

 

 

わたしは演じている安田章大が好き。

舞台の上にいる安田章大が大好き。

 

あんまり…言ったことないけど、

「演じる事」、上手いと思ってます。

でも、「憑依型で器用」、なんて言われるけれど…

ホントは、自分を俯瞰で見たり、、切り替える事がヘタクソな…

 

役者に向いてないタイプなのかもしれない…。

 

でも、そういう、、不器用なところもひっくるめて好きなんだなぁ。。

 

きっと同じようにしんどい思いをするんだろうけど…

また舞台…お芝居のお仕事してほしいと思う。

 

すぐじゃなくてもいい。

やっぱりわたしは、いろんな役を演じている安田章大を観たいと思うんだ。。

 

 

だから、、、またいつか舞台に戻って来てね。

 

 

「俺節」って、幕が上がる前に出ているたくさんの雑誌にも、

それこそ、プログラム(パンフ)にも、

 

終演後にも。

 

稽古の様子やその思いや…演じているさ中の想いなどが語られている場所が

全然なかったので…。

 

そう、唯一の頼みの綱は…レンジャーだけだったので。

ファンだけじゃない、公の場でこういう事を語ってくれた事がとてもうれしかったです。

 

ステスクさん、ありがとうございました照れ

 

 

 

そして、、このステスク読んでて…

 

 

よことおーくらさんは役者に向いてるタイプだなぁとあらためて思いました。

2人とも自分のことで精一杯だったといいつつもちゃんと自分をコントロール出来ているんじゃないかな…。

 

 

「また舞台をやりたい」

 

 

その言葉が物語っています。

 

 

よこが出てる新感線、みたいなぁ(笑)

よこは、アクションもお手の物だし、立ち姿もかっこいいから似合うだろうなぁ。

 

てか、あの新感線独特の宣材ポスターとかのビジュアルに

 

よこを当てはめてみてください…(想像ちゅー

 

 

ちょっと、ゾクッときません?????

絶対に似合う。。

 

 

おーくらさんは、次回やる時は絶対に観たい。

 

蜘蛛女のキス…ホントに観たかったけど…。

こればっかりは仕方がない。

 

いろんな方の観劇感想や、ラジオで語られる彼の言葉、雑誌の言葉を

 

読んで…。

彼こそ舞台をやるべき人なんじゃないかな、、と勝手に想像しています(笑)

 

そういうわたしの想いが当たっているのかハズれているのか確かめるためにも、

 

 

次回があるなら必ずや、会場に足を運ぶ。

 

 

と心に決めています。

 

 

 

 

久しぶりに書いたブログがまた暑苦しい気持ち悪いのになってしまった(笑)

 

 

まあ今年もこんな感じです。

へへへ。