夜は、ザ・クロマニヨンズのライブ。久々のオールスタンディングで汗びっしょり。ぴょんぴょん飛び跳ねながら、腕を天に伸ばしたり、いぇーいなどと叫んだり、他人の肘や拳を頭蓋に浴びるなど、した。
何歳になっても、ヒロトとマーシーは僕のヒーローです。
あ、短歌の話、短歌の話。
月刊ムー(学研)2月号 笹公人「オカルト短歌」で優秀作品として、石黒亜矢子さんがわたしの短歌に絵を描いてくださっています(これマジうれしかった!)ので、よかったら見てやってくださいませ。とりあえず、戸田が評を書いてくれたのでそちらも。うぃ。
野次馬の中で気づいたあのUFOわたしが耳たぶ触ると光る/小坂井大輔
【ムー2017年2月号 オカルト短歌 笹公人選】
UFOとわたしの不思議なつながり。なんとなく周りの野次馬にばれてはいけないような気がしてドキドキする。自分は何者なんだろうか。(戸田響子)


