夜の鶴舞公園の桜はライトアップされていて、とても綺麗だったけど、
それ以上に人がわんさか集まっていて、わいわいわいわいわいわい、それはもう完全なわっしょいお祭り状態で、それはそれで花見の醍醐味なのだろうけど、あまり人混みが得意ではないぼくは、近所の公園でひっそり咲いている桜をぼんやりと眺めているような花見が好きなのかもしれないな。
写真は鶴舞公園の噴水塔。

加藤治郎先生の第九歌集の表紙の場所ですよ!

とても綺麗で短歌の神もふってくるような感じもしましたが、何も浮かばず、一首も作れずに退散。
夜は、またもや、小佐野弾と合流。
ゲイバーに行く。
ゲイの方々がわたしの髪型を見て「やだ、またゲイっぽくなってきた、おしゃれー↑↑」と、言っていた。おシャンティー、とも、
とりあえず言っておきますが、
わたしは女性が大好きです。