セトリは、こんな感じでした。
ライブが終わってからすぐにスマホからメモしました。
イツエはおそらく6度目くらいで、昨年末の阿倍野ワンマンぶりに参戦。
その時はやらなかった『言葉は嘘をつく』を聴けました。すごく良かったです。
この日は仕事後、大阪府内から京都まで向かいました。前回ブログで書いた急いでいた理由はこれで、スマートフォンを道路に落としたのは、早く会場に行きたかったから。
開演前に京都MUSEになんとか到着。
ここに来るの、おそらく1年半ぶりくらい。
対バンはThe Sound's Pierrer, reading note, Qaijffの順でした。
感情篭る素晴らしい曲の数々を聴けたため、ビールを美味しく堪能できました。
トリのイツエ。
ネモフィラ始まり。
時折前方に攻めてきつつもやはり優しい瑞葵さんの声、久慈さんのキメまくるギター、リズミカルな馬場さんの動きにベース音、吉田さんの面白いMCと光るドラムプレイ。
イツエ、大好きです。
飲みながら聴いているのもあるかもしれませんが、感情の伝わり方がとてもストレートにくるので、無意識に身体が動きます!
2回目のグッドナイト、青空に駆ける主人公の姿が鮮明に浮かんできました。
( イメージ画像 )
フォルダー漁ってたら去年の春の甲子園のがたまたま出てきたんだけど、高校球児に『グッドナイト』はぴったりな気がしてきました。テーマソングにして聴いてみたら、さらに清々しい気持ちになれるかもしれません。
青春って、いいなあ。

