忘れていました。
昨日のblog、日大三が2点とられたのは4回裏じゃなくて、5回裏でした。
大変申し訳ありません。
この場を借りて深くお詫び申し上げたいと思います。
☆早速、電車で夢見てみた。
特急が二つ目の停車駅に着く時。「女の子、横座らないかな」
おばちゃんが…
あまりにも短くもバカバカしい夢を見てしまいました。
これ以上、言い訳はしません。
おれは、若い女の子が好きですよ。
☆ただなんというか、存在だけで癒されるコがいいなあ~とか思ったり。
なかなかいやしないよね、そんな、リアル癒し系。
☆癒しにも、色んな癒しがあります。
まず一つ、簡単に純粋な爽やか癒し系。
優しい声・言葉・まなざし・温か味・美人。
全てにおいて癒しを極めた癒しオブ癒し。
…癒しブーム時代、世の中の男達はどれだけ、飯島直子の「ジョージアで、一休みしよっ♪」に癒されたのだろうか。
(かなり余談だが、おれは飯島直子のファンじゃあない。)
二つ目は、その逆。
Mの男が女に無意識的に求める、毒舌。
そういう(?)関係でなくても、何故かしら突っ掛かってくる女の子、たまにいるよね。
それに、聞き慣れてくると、いつしか心地良くなってくるという仕組み。
☆三つ目。なんだかわからないが、よく考えたらわかる癒しだ。
淋しがりは、もしくは豊満な人は、性別構わず、豊満な人を求める。
あの弾力で…とある意味完全なる別次元の世界だ。
特に「デブや」を見て石塚やパパイヤに笑っている女の子、注意しろ。
…おっと。かなり話逸れた…
ともかく、豊満な身体の放つオーラ、いや包まれるような温もりは、一つの「癒し」とカテゴライズしていいだろう。
そのために「デブ専」という言葉があるようなものだ。
またさらには、「温もり」という点では、フーゾク通い人間にとって、相手の風俗嬢は癒し系だろうな。
☆4つ目。またしても理解し難い。3つ目よりもね。
なんでこんな事書いとんやろ。
それは置いておいて。
オタクの世界には、「声優」たる存在に左右される人がいる。
いわゆる「アニメ声」という、甲高いような、顔と声が一致していない個性的な声のことだ。
「お前、どっからそんな声、出しよんじゃ」(竹原声で)
と思わず突っ込みを入れたくなるような女の子。
そういう声に癒され、落ちていく男もいるのだ(声フェチという。)
あ、もちろんおれはアニメ声好きとは違う。
そしてアニメとか好きそう~、とか言われるけど全くちがう。
ただ、誰にだって過ちもあるさ。
昔、高1の時(今から9年前)だったか、アニメ声を利用してブリっ子していた、山田さんというコのことを好きだった時があり…
そして当時おれは、オタクでした。
☆癒し系女性の話になるという、もはや訳の分からない顛末を迎えた今回の記事になってしまいましたが、暑い時こそ、爽やか癒し系のブレイク期です。
きっと世間では、もてない男達の間で「~かわいいよなぁ」という声が響いている…はずだよね(笑)
昨日のblog、日大三が2点とられたのは4回裏じゃなくて、5回裏でした。
大変申し訳ありません。
この場を借りて深くお詫び申し上げたいと思います。
☆早速、電車で夢見てみた。
特急が二つ目の停車駅に着く時。「女の子、横座らないかな」
おばちゃんが…
あまりにも短くもバカバカしい夢を見てしまいました。
これ以上、言い訳はしません。
おれは、若い女の子が好きですよ。
☆ただなんというか、存在だけで癒されるコがいいなあ~とか思ったり。
なかなかいやしないよね、そんな、リアル癒し系。
☆癒しにも、色んな癒しがあります。
まず一つ、簡単に純粋な爽やか癒し系。
優しい声・言葉・まなざし・温か味・美人。
全てにおいて癒しを極めた癒しオブ癒し。
…癒しブーム時代、世の中の男達はどれだけ、飯島直子の「ジョージアで、一休みしよっ♪」に癒されたのだろうか。
(かなり余談だが、おれは飯島直子のファンじゃあない。)
二つ目は、その逆。
Mの男が女に無意識的に求める、毒舌。
そういう(?)関係でなくても、何故かしら突っ掛かってくる女の子、たまにいるよね。
それに、聞き慣れてくると、いつしか心地良くなってくるという仕組み。
☆三つ目。なんだかわからないが、よく考えたらわかる癒しだ。
淋しがりは、もしくは豊満な人は、性別構わず、豊満な人を求める。
あの弾力で…とある意味完全なる別次元の世界だ。
特に「デブや」を見て石塚やパパイヤに笑っている女の子、注意しろ。
…おっと。かなり話逸れた…
ともかく、豊満な身体の放つオーラ、いや包まれるような温もりは、一つの「癒し」とカテゴライズしていいだろう。
そのために「デブ専」という言葉があるようなものだ。
またさらには、「温もり」という点では、フーゾク通い人間にとって、相手の風俗嬢は癒し系だろうな。
☆4つ目。またしても理解し難い。3つ目よりもね。
なんでこんな事書いとんやろ。
それは置いておいて。
オタクの世界には、「声優」たる存在に左右される人がいる。
いわゆる「アニメ声」という、甲高いような、顔と声が一致していない個性的な声のことだ。
「お前、どっからそんな声、出しよんじゃ」(竹原声で)
と思わず突っ込みを入れたくなるような女の子。
そういう声に癒され、落ちていく男もいるのだ(声フェチという。)
あ、もちろんおれはアニメ声好きとは違う。
そしてアニメとか好きそう~、とか言われるけど全くちがう。
ただ、誰にだって過ちもあるさ。
昔、高1の時(今から9年前)だったか、アニメ声を利用してブリっ子していた、山田さんというコのことを好きだった時があり…
そして当時おれは、オタクでした。
☆癒し系女性の話になるという、もはや訳の分からない顛末を迎えた今回の記事になってしまいましたが、暑い時こそ、爽やか癒し系のブレイク期です。
きっと世間では、もてない男達の間で「~かわいいよなぁ」という声が響いている…はずだよね(笑)