遺書。 -16ページ目

俺って何がしたいんだろうね。

 

俺ってなんで生きてるんだろうね。

 

毎回思う訳ですよ。はい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やりたい事、叶えたい夢、

沢山あるけど理想と現実があまりにも遠すぎて

手すら届かない場所にある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ステージの上に立ってペンラを振られて

真っ青な景色を目に焼き付けたい。

 

歌い手のような顔出し無しでステージに立ってみたい。

 

誰かを演じ、演じる喜びを味わいたいし

共演者と仲良くなりたい。

 

声だけで魅了される存在になりたい。

 

顔出し無しのモデルになってみたい。

 

男装モデルになりたい。

 

 

 

 

 

 

上げたらきりないね。

 

 

 

何が怖いかって、

俺は『表に出ると効力が消える』からだ。

 

俺なんかの社会不適合者には

手を伸ばすことだけでなく声すらも届かない。

 

 

 

 

 

 

 

 

戯言わろた。

 

 

大人しく引き籠もって文字でも書いて

暇つぶしてろって話なんですけどねわら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『宝の持ち腐れ』。

どこまで腐ったら気付かれるんだろう。