遺書。 -12ページ目
等身大で生きていて思うことがある。






時代は変わった。

『お客様は神様です』という時代に。




20年代はもうオワコン。
00年代〜10年前期代の方が
一番輝いてたな。……って俺は思う。


一周まわって昭和の時代に
戻ったのかもしれないねわら。






需要と供給の過激さの速さが以上で
"お客様"の求めている需要は
どんどんレベチになって
それに"存在"は需要に応える。
更に超える過激なサービスを
供給として応えることも今ではザラだ。

注目されたい為、人気になりたい為なら
どんな欲望だろうが飲み込んで応える。


これが今の社会だ。




俺はいずれ崩壊すると思う。てかしてしまえ。

等身大で生きてる俺を
"時代"は潰しに来ているのを
ずっと前から感じてきたけど
表にあまり出てなかろうが感じる。






30年代にはどうなってんだろうなー

俺生きてっかなーわら。